じゃあそうしましょうよ

人に読まれる前提の言葉

おやつ

今週のお題「おやつ」

おやつが主になることが多い昨今。おやつを美味しく食べるために御飯を食べることも、ある。

美味しいものをちょっとだけ食べる、贅沢。

初仙台

初仙台。落ち着いた街並み。お天気だけれど、風が冷たい。東京からだと1時間半でこれるのでいいな。関東に引っ越してきて東北が近くなったのは嬉しい。山形や秋田、岩手行きたいなー岩手。

私のカバンの中身

お題「私のカバンの中身」

お題スロットってあるんだ。すげえなはてな

本:吉行淳之介著「原色の街・驟雨」

電源 ノート ボールペン タオル 口紅4本 鏡 ハンコ 飴 ティッシュ 薬

そんなもんかな

電源が重いけれど、万が一のことを思うと持っているに越したことはなし

電気に頼りすぎ

 

投稿

推敲してさっき投函してきた。客観的に詩を書くことは難しい。推敲も手元にあればずっと手を入れ続ける。手放しのタイミング。

「百年の散歩」多和田葉子著。一編ずつ読む。

隣で眠る人

芝居を観にいったら、劇中隣の人がほとんど寝ていた。疲れていたのかしら。早くに客席に来てずっとうとうとしていらした。

東京に来てから思うことの一つに、最近の東京のお客さんはよく笑いに反応するなあと。

関西にいた頃は、関西のお客さんは一つでも笑って帰ったろというくらい、貪欲に笑いドコロを見つけて反応していたものだが、東京に来て、かつての関西の客席を思い出した。

柔らかい肉

年を取ると、もっと限定すると閉経すると、体の肉が柔らかくなる。たるむわけである。掴んでも若い時なら痛いが、今では掴める。掴んで揺らせる。ゆらゆら。

たぷんたぷんと肉を揺らすと、がっかりするしちょっと面白い。これは張りがなくなるということ。張りとは緊張感のことで、過敏な神経の持ち主は緊張感のない肉をまとっているということである。

肉を掴んで揺らしながら思う。たぷんたぷん。

食事

食事が苦手だ。食べたいものが決められないし、それを決めるのも面倒。空腹になるまで待っていると、1日2食くらいがちょうどいい。

三食弁当作った方がいいのか、1日2食にしてみるか、食事の時間になると、考え事よりも食事のことが頭を占めるの、やめてほしい。

食べたいものは自分が作るのが一番気楽でいいんだよね。作るのが手間なだけで。

曇天はろくでもない思考になるの、よくないね。来月には梅雨が始まる。