じゃあそうしましょうよ

人に読まれる前提の言葉

人に読まれる前提の言葉

インターネットにこうして書き込むということは、自分以外の誰かが読む可能性がゼロではないということ。

誰にも読まれることのない小説と詩と日記を大量生産している私が、これからゼロではない原っぱにどれだけの文章を書くことができるのか。

当たり障りのないことになるのか、過激なことになるのか、それはわからない。書いてみないとね。書いて、というか、打って、の方が近い。

キーボードには、画面には「打ち込む」ものだと思う、思ってしまう私は中年。

中学生の頃にはワープロもありませんでした。